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おうちカフェ 男子部
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おうちカフェ男子部は婿入り道具を買い揃え見事!
嫁いだおうちカフェ夫★
嫁との値段交渉の末、買い揃えた、こだわりの品!
そしてお気に入りの名品の数々を御覧下さい。

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節電対策にポップなサーキュレーター Lilly(リリィ)



夏の節電対策に一役かってくれそうです。
アイスコーヒーとポップなサーキュレーターで夏を乗り越えようと思います。

スイスのメーカーStader Form(スタドラーフォーム)社の
とってもポップなサーキュレーター「Lilly(リリィ)」。

透明なアクリルフレームに包み込まれたフォルムは
レトロフューチャー。
まるで昔のSF映画に出てきそうなデザイン。

ボップでレトロな雰囲気が際立つオレンジ、
ちょっぴりシックなブラックの3種類。
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音楽とコーヒーと部屋

ビルエヴァン



1. My Foolish Heart
2. Waltz for Debby (Take 2)
3. Waltz for Debby (Take 1)
4. Detour Ahead (Take 2)
5. Detour Ahead (Take 1)
6. My Romance (Take 1)
7. My Romance (Take 2)
8. Some Other Time
9. Milestones
10. Porgy (I Loves You, Porgy)





音楽とコーヒーと部屋には人をリラックスさせる力があります。
なので僕はリラックスをするとき音楽を流します。
メジャーなアルバムですが、コーヒーが似合うアルバムだと思います。
部屋をコーヒーの似合う部屋にしてくれる、素晴らしいピアノの音。
落ち着きますね。





出産祝いの贈り物に素敵な絵本「たいようオルガン」

太陽オルガン_


子供ができてから、絵本を読む機会が増えて絵本に興味をもつようになりました。
こんな素敵な本が出産祝いに貰えたら嬉しいなーって思いながらの絵本の紹介です。


なんといってもこの本の特徴はパワーのある絵と文章のリズムが、本当に旅をしているようなに気持ちに引き込まれす。

太陽が奏でるオルガンの音が大きく、小さく、高く、低く響くなかを、白いゾウバスが走っていきます。
お客を乗せたり、下ろしたりしながら、くねくね道やまっすぐな道、橋の上を渡り、海を越えてどこまでも、ゾウバスは走る。広々とした野原、にぎやかな街の中、雨がふってきた橋の上、いちめん青色の海の上、広大茫漠とした砂漠の中と、ゾウバスは走る、走る、走る。

そのうちに、絵本の中に広がる果てなき世界は夕焼け色に染まり、太陽は沈み、月の輝く星の夜がやってくる・・・・
なんてカラフル、なんて楽しい豊穣の世界が、この絵本のなかに広がっているんだろうって、気持ちになります。

アメリカで40年以上愛され続けた人形アニエーション



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アメリカで40年以上愛され続けた人形アニエーション

1949年に発表されたクリスマスソングの定番「赤鼻のトナカイ」は、ジョニー・マークスによって書き下ろされた楽曲なのだが、この曲は義理の兄ロバート・メイが愛娘に語り聞かせたストーリーがベースになっているという。

 病に侵され寝たきりの妻と幼い娘を抱えて極貧生活を送っていたロバート。12月のある日、娘は寝たきりの母についてロバートに「どうしてわたしのママはみんなのママと違うの?」と尋ねたそうだ。その質問にロバートは、人と違うことはすてきなことであるということを説明するため、赤い鼻をした不思議なトナカイの話を思いつき、娘に語って聞かせた。

 クリスマスの夜に赤鼻のトナカイ・ルドルフが奇跡を起こすというストーリーを気に入ったロバートは妻の死後、物語を絵本として完成させ、1939年に出版。「赤鼻のトナカイ」として発売されたその絵本は600万部をセールスするベストセラーとなった。その物語にインスパイアされて義理の弟ジョニーが書き下ろしたのが、同名タイトルの「赤鼻のトナカイ」なのだ。

 ロバートによって生み出された感動の物語とジョニーによる楽曲を堪能することができるのが、現在発売中のDVD「ルドルフ 赤鼻のトナカイ」。クリスマスシーズンにアメリカで40年以上にわたり愛され続けている人形アニメーションを制作したのは、何と日本の人形アニメーションの第一人者として知られる持永只仁。1995年にはCBSで視聴率65パーセントを獲得するなど人気は高く、アメリカでのDVD総売上は1,200万枚以上。クリスマスのマストアイテムといえる本作を観て、サンタクロースに思いをはせるのもいいだろう。

リサ・ラーソンさんのライオン

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リサ・ラーソンさんとは?

Lisa Larsonはスウェーデン 陶芸学校卒業後、1954年Gustavsberg社へ入社。1979年までの約20年間にわたりGustavsberg社の専属デザイナーとして活躍する。やさしくかわいいコケティッシュな動物や家族の愛情、素朴で温かみのある表現豊かな表情のフィギュアを製作する。Gustavsberg社ではLisa Larsonと同時期にStig Lindbergも在籍している。Stig LindbergやKarin Bjorquistらと並びGustavsbergを代表する作家となる。1979年に同社を退社しフリーランスとして活躍する。60-70年代は積極的に個展や展覧会を催し海外でも作品の展示を行う。一部コレクターの間ではライオンやブルドッグなど大変な人気を得ていましたが最近手頃な価格でフィギュアが復刻されたこともあり若い人達の間で人気が復活する。Lisa LarsonはスウェーデンだけでなくStig Lindbergの影響もありアメリカや日本でもコレクターが急増中している。90年代に再びGustavsberg社に工房を持ち現在も現役で活躍中

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